「誰でもできる簡単マジック」DVD発売
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4月も、あと3日。
なかなか、春らしい気候になりませんね。
コートをクリーニングへ持ち込みできません。
さて、来月5日(火)にマジシャン達が大集合します。
出演は、ふじいあきら師、ピエール氏、RYOTA氏、内田貴光氏です。
そうすると、もう一人あの方が、出演するかもしれませんね。
その辺は、『想定済み』の範囲内です。(ホリエモンじゃないッス)
コーナーのタイトルは、「人気マジシャン達のお宝大鑑定」。
どの方が、どんな物を鑑定して貰うのでしょうか?
また、コーナー自体の枠内でマジックも演じてくれるのでしょうか?
一応、録画予約しておきます。
番組名 : 『開運!なんでも鑑定団 春の2時間SP』
日時 : PM8:00~PM9:54
局 :テレビ東京(テレビ大阪)系列
出演 : ふじいあきら、ムッシュ・ピエール、RYOTA、内田貴光、他? (敬称略)
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昨日、都内の行きつけのバーに行ったときの話しです。
チェック時、何気なくマジックをやりました。
それは、『Bill Change』と言って、4枚の紙が、一瞬で4枚の1万円札に変化するもの。
変化後の紙幣でお支払い。
そうすると、お隣に腰掛けていた女性客がビックリして、「TVでは、よく見るけどナマは初めて。」と良いリアクションが返ってきた。
私も嬉しくなっちゃて、「他のマジックをしてあげよう」と言って、『Trick Photography 』(写真入りIDカードを使ったカード当てマジック)と定番の『アンビシャスカード』を披露。
その彼女は、またまた、喜んでもらえたようで素晴らしいリアクションでした。
最後には、「ありがとうございました」とお礼のコトバ。
ナマで見れたことに感動していた様子でした。
昨日は、とてもいい気分に。
しかし、今日は、逆に気分が優れないぞ~。
G1! 負けたしなぁ。(ボソッ)
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一週間前の19日に、小川心平師がTV出演していた。
この番組は、福岡のFBS開局35周年記念番組。
その中にマジックコーナーがあり、20分枠で2回の出演。
先日、1回分ながら視ました。
「天才マジシャン降臨」「日本マジック界の重鎮」と紹介され登場。
黒のTシャツに黒のブレザーのコスチューム、普段の戦闘エプロンではなかった。
小川さんをTVで視るのは、3年ほど前の「ジャネジャン」以来。
まだまだ、若いな~と思った。(メイキング?)
マジックは、アンビシャスカード、クラブサンドイッチ、エスカレーターなどを披露。
小川さんと言えば、やはり、戦闘エプロン姿で、テーブル上にはブランデーが入ったロックグラス。
こちらのスタイルが好きだ。(^^)
TVだと、別キャラ小川心平師に見えるのは私だけでしょうか?(笑)
でも、小川心平師であることは間違いない!
たまには、本州のTVにも出てもらいたいなぁ。
可能性は低そうだが・・・。(^^;)
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今週発行のマガジン『TOKYO HEADLINE』に「マジックmeetsお笑いの究極形態」というタイトルでふじいあきら師のインタビュー記事が載っているという。
このマガジンは、東京神奈川向けのフリーペーパー。
どこにあるのだろう。まだ、手にしていない。
でも、このマガジンのWEBサイトがあった。
彼と他のマジシャンと違う点は服装にある。
彼以外のマジシャンは、きちっと正装し、いかにも怪しげなスタイル。
しかし、彼の場合は、穴の開いたジーンズ、Tシャツ姿という普通のお兄ちゃん。
2年前のTV出演では、相手側のタレントさんに「ADさんかと思った」と言われたし。
今では、その姿も認知され、そんな声は聞かなくなってきた。
お笑い系だけでなく、たまには渋~いマジックをかっこよくキメて顧客をうならせたい・・・と思うことはないのだろうか?という質問には、
“そう思ってた時期もあったんですけど、やはり笑ってもらいたいんですよね。例えば紙に火をつけて、普通ならそこでバッとバラが出るでしょ。でも僕の場合は「あちっ!」っていいながら、何だかワケのわからないものが出る。でも、どっから出たか分からないっていうパターンがいいんですよ”と書かれていた。(Web上より引用)
いかにも、ふじいさんらしい。
私も、そういう意外性な出現マジックが好きだし、お笑い系も好き。
彼が、この世界に入ったキッカケは、伊藤一葉師だったようです。(ホ~)
伊藤一葉師もどっちかというと、お笑い系だったような、かすかに覚えている。
他の記事としては、会社員時代、貰った給料の全部をマジックにつぎ込んでしまったことや、将来、大会場で単独ライブをやりたいと目標を語っていました。
10年ぐらい経てば、クロースアップでも、大会場で見せるぐらいの技術が進歩しているかもね。
このインタビューは下記のサイトでもご覧になれます。
WEB SITE : TOKYO HEADLINE web
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今日は雨。
外でブラブラしていても、うっとしいので、「今日は新ネタの道具でも作ろうか」と思い自宅に帰ってきた。
その道具は、先日、『JAPAN CUP』でレクチャーしていただいた、リチャード・サンダース師のマジック。
『SLOW BURN』の「ビルチェンジ」と『THE RICHARD SANDERS SHOW』の第3巻にある「Trick Photography」。
作成に約3時間を要したおかげで、ふじいあきら氏が出るTBSの「オオカミ少年」を見逃した。(ボソ)
早ければ、明日にでも、新ネタを演じてみようかな。
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今日は、JCMA主催の『JAPAN CUP 2005』に参加。
昨年は、ステージショーもあったけど今回はクロースアップ一色。
参加者は、2グループ2班に分かれてイベントを見ることに。
その中には、友人知人の顔もチラホラいた。
今回のイベントを詳しく書けないところもあるけど、簡単に書いてみようと思う。
私の班は、10時よりクロースアップガラショーからスタートした。
◎クロースアップガラショー(10時~)
(1) 山崎真孝(石川県)
エッグバッグとカフェラッテの容器を使ったカップ&ボールなど。
最後にカフェラッテが買ってきた状態に。
(2) リチャード・サンダース師
カードマジックとロープ、ビルスイッチ。
お客さんの紙幣が前にお客さんに渡したレモンの中から出現など。
(いつ、スイッチしたん?)
(3) 池田信彦(静岡県)
カードマジック、魔法スクラッチカードのプー博士バージョン
11枚のカード
(4) 高橋知之師(ゆうきとも氏)
カードマジック4種類
久しぶりに高橋師のマジックを見た。いつもながら綺麗なカード捌きでした。
サンダース師もよかったし、午後からのレクチャーが楽しみです。
◎ レクチャー①(11時15分~
野島伸幸氏・・・・1組の予言、セルフワーキング的トライアンフ、インサイド・アウト、△◇はーと(全部ノートに掲載)
講習だけだと解らないのでノートも購入。なかなか使えそうなネタだと思う。
昼食を取って、午後からは日韓若手中心のコンテストからスタート。
私も、特別賞を選出する為に投票に参加。
◎ コンテスト(13時~
演技者10名
葵栄治、岡野哲也、斉藤順一、石野幸人、イム・ジェフン、丸山真一、東雷太郎、山本浩之、森田悠一、キム・ジンセップ(敬称略)
二人の韓国人が、他より技術力、芸術性、独創性に優れ文句なしの受賞。
特に16歳のプロマジシャン、イム氏。
シングルCDの出現(スライハンド)させ、それをBGMに。
そして、喫茶店?を見立ててのアイスティ、トマトジュース、キューイジュース等をいろんな方法で出現させるというもの。
とっても、不思議な空間に導かされました。
金賞・・・・・イム・ジェフン氏
特別賞・・・イム・ジェフン氏
◎ レクチャー②(14時50分~
リチャード・サンダース師・・・スローバーン他カードマジック、ロープ。
内容は、お伝えできないけど、感心するほどのアイデア&トリック。
DVD(6巻)も発売しているのでお勧めです。
◎ 立食パーテイー&授賞式(17時~
JAPAN CUP 2005 ナポレオンズ師
マジシャン・オブ・ザ・イヤー ナポレオンズ師
ベスト・クロースアップ・マジシャン 前田知洋師
マジックサークルフェローシップ 檀上勝氏(JCMA)
著述・放送文化賞 鈴木朗氏(テレビ朝日映像)
功労賞 パイラッチトラサンソバット師
功労賞 綿田敏孝氏(LILLIPUTさん)
授賞式の前後に簡単な食事をしながら参加者と談笑、そして、ナポレオンズさん、前田さんとも会話してきた。
授賞式でも参加者を笑わしていたけど、ナポレオンズさんは、あいかわらずひょうきんだね。(笑)
JCMAの高校生マジシャンは、「10年前、ナポレオンズさんのTVマジックを見て、マジックを始めたきっかけでした」とコメント。
「キッカケハ~、ナポレオンズ!」♪
そうすると、今の子供達は、前田さんであり、ふじいさんかな。
はたまた、ピエールさんだったリして・・・。
ん? そういえば、NHKで手品講座があったな~。
その前田さんは、TVといっしょでスマートな方、全体にオーラを感じる。
来年は、ステージも復活するかどうか判らないけど、また、参加しようと思う。
追記
来年は、3月19日(日)、今回と同じ会場との情報。
そうすると、ステージはなさそう。
この年はFISMスエーデン大会もあり、コンテストが予選の場となるという。
たいへん楽しみです。
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午後2時からの、『ふじいあきらのDVD発売記念イベント』に行ってきた。
会場が紀伊国屋新宿南店7Fということで、エレベーターで上がってみると、「あれ、会場がないじゃん!」。
探しているうちに時間が過ぎる。
やっと、見つけたと思ったら、開始5分前。焦ったじょ~。(汗)
立ち見を含めて100人以上が集まっていた。
当然、私は、整理券があったので先頭から2番目に椅子を用意してもらった。
そして、5分遅れの2時05分に記念イベントがスタート。
マジックショーは、アンビシャスカード、スライディーニシルク、ロープマジック、そして風船飲み約15分間のパフォーマンスでした。
その後は握手会!(おみあげ:サイン入り色紙)
私も、ガッチリ握手。(なんだか、テレますなぁ(^^;)
私の顔を覚えていてくれていたようだ。♪
また会場には、NTVとTBSのカメラクルーが収録撮りをしていた。
21日以降の朝から夜までの情報番組内で放送するとの情報。
「いつなんだ~、わからんぞ~」。
見られないかもしれないな。
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今日は、退社後すぐに、新宿の紀伊国屋南店へ行ってきた。
19日の『ふじいあきらのカードマジック事典アンソロジー』発売記念イベントが整理券制という情報をキャッチしたからだ。
一応、このDVDを買わないと会場入りの権利がないわけだが、余裕で整理券をゲット。
値段は1割引きの3420円。
それに消費税171円加えて3591円だった。
内容は、ふじい師の超絶技法と10種類のマジックとのコラボレーション。
解説も解りやすいし、ふじい師の超絶技法のレクチャーを見るだけでも勉強になった。
ダイアゴナル・パームシフトを覚えようかな。
カードマジック
(1) ライジングカード P153
(2) カットして当てるカード P135
(3) ストップカード(1) P138
(4) トライアンフ P150
(5) 私のまねをしてごらん(1) P205
(6) ポケットに通うカード(3) P290
(7) 封筒の中のカード P297
(8) 色の変るデック P164
(9) アンビシャスカード P241
(10) デックの消滅 P119
★ 頁数は、カードマジック事典内の掲載頁。
超絶技法
パス、トップパーム、サイドスティール、ダイアゴナル・パームシフト、カル
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今日、友人が撮ってくれた『Mr.マリック超魔術団旗揚げ公演』を観ました。
この番組は『Mr.マリックvs新世代マジシャン』というタイトルでBSフジが放映したもの。
公演のマジックショーの模様、楽屋の様子、そして、マリック師が3人を語ったり、逆に3人がマリック師について語ったりして、なかなか、いいコンテンツでした。
地上波でも放送してもらえるように、局へ御願いするつもりです。
ちなみに、私が、RYOTA氏の風船マジックの場面で、1~2秒間ぐらい写ってましたよ。(オ~、ウツッテル~)
ここで、マリック師が3人のことを語った内容を紹介。(若干、内容を変えています)
「Mr.マリック師が内田貴光氏を語る」
オリジナルがなさすぎますね。カードを出すとか人間を宙に浮かすとかは、世界中何千万人見てますからね。彼しか出来ない奇跡を見つけたときが彼の名前を覚えてもらえるし、彼ほど容姿があれば、本当に中心的な活躍すると思います。
「Mr.マリック師が高橋ヒロキ氏を語る」
ルックスもいいし、イケメンだし、何をやってもうけちゃうんですね。
それが、災いして伸びないんです。古いものにこだわらず、皆が引きつけるような今のものを使ったり、今を感じさせられるものを使ったりして、同世代の若者をきちっとつかめば、新しいマジシャンになります。彼が本当に自分にあったものを見つけたときに光ってきますね。
「Mr.マリック師がRYOTA氏を語る」
彼は、10年前から、私だけを観て憧れてやってきた。
マジックしかやってきていないので、ちょっと役者さんと絡んだり、他の世界の方とやると素になってしまう。
エンターテイメントは、奥が深いし幅もある。
いろいろなものを見て、お芝居を観たり、映画を観たりして吸収していったら、彼は2代目のマリックになる可能性がありますね。
逆に、内田氏がマリック師について語っています。
マリックさんのライブがあれば、表から見て勉強になるのですが、裏から見ても勉強になるものもゼンゼン多いわけですよ。ちょっとでも盗んで、マリックさんを、いつかは越えたいですね。それが夢です。
う~ん、マリック師は鋭い感想ですね。
これも、普通のマジシャンじゃなくて、本人を超えてほしいという気持ちからだと思う。
そして、クロースアップに囚われず、何千人の前のステージも、やってほしいとも語っていた。
将来のマジック界を背負う若手マジシャン達。
いつかは、マリック師を越えるようなマジシャンになってや~。
マリック師の変なところは吸収せんでもいいけどな。
ガンバレ~!
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昨日10日から、金曜日にある番組で、「世界最強のマジシャン初来日」という記事があったので、一応、録画することにしていた。
それは、金曜7時からのお笑い特番で『スーパーフライデー』お笑いネタの大事典ベスト20。
ふじいあきら氏とマギー審司氏が出演する番組であった。
そして、今日、その番組を見ると、なんと、あの世界的有名なマジシャンが出ているではありませんか!ラッキー!
ふじいあきら氏が「口からカード」をやり始めると、突然、司会者から
「ちょっと待った~!」
「その口からカードは、誰かからパクッているだろう」
「そのマジシャンをアメリカから呼び寄せました~」
とツッコミがはいると、そこへ、ビル・マローン師が登場。(ギョエ~)
ふじい師は口をあけたまま呆然。(ゼスチャーかな?)
実は、彼が、この「口からカード」の元祖なのだ。
そして、世界トップクラスのコメディマジシャン!
その彼が、ふじいさんやマギーさん、マチャミの目の前で世界のテクニックを披露。
『パス』がスゲー!
私も、一般人になってテクニックに酔いしれちゃった。
そして、今度は、ふじいさんが彼の目の前でマジックを披露。
「口からカード」がイマイチ綺麗ではなかった。
さすが、ふじいさんも本人の前だと緊張気味。
でも、ふじいさんも、とっておきのテクニックで対抗。
他のお笑い芸人ネタより面白かった~。(笑)
今日は、いいもん見せてもらったぜ。
それでは、皆さんごいっしょに。
「ビルマローン! ビルマローン! ビルマローン!」♪
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今日、久しぶりに、マジックバー『十二時』におじゃましました。
今年初めてだったのですが、女性スタッフが二人増えて凄い活気でした。
ステージショー、テーブルマジックショー、カウンターショーと盛りだくさん。
中身の濃い内容でした。
そして、先日、バー『十二時』のHPを立ち上げたようです。
その中の記事によると、年内に『十時』と『十一時』をオープン(予定)するという。
いろいろと候補地(渋谷、吉祥寺、池袋、横浜)が上がっているけど、我が地元○○○ねにオープンしないかなぁ~。
他に、ハウスマジシャンによるマジックショーの動画があり、他の店にないコンテンツです。
これだけでも楽しめる。(^^)
でも、マジックはナマが一番。
行ってあげてね~。
また、ウエストキャピタルHPもリニューアル。
ここにも、マジック動画があって、他には、マジックの歴史などのコンテンツを掲載。
ともに、HPはこちら。
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ここ2日間、めちゃめちゃ暑かったです。
もう春は近しですね。
私もついに、ゲイタン・ブルーム氏の「○○○○ー○ー」を購入。
他に、「COUNTERFEIT DETECTOR」も。
前者は、今、大人気のネタでよく出来ている~。
後者は、お札のびっくりマジック。
週末は、街に出て、驚かしてやるぞ~。(イヒッ)
なぜか、魔耶一星氏のいたずらマジック風。
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昨日、ご訪問していただきました皆様のお蔭で、アクセスが20000を超えました。
去年、9月から始めたブログ。
こんなにも早く、到達するとは思いませんでした。
これからも、いい情報を提供するよう、仕事も控えめにして頑張りたいと思います。(笑)
宜しく御願い致します。
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いよいよ、ふじいさんのDVDが発売になります。
やっとだね。
そして、発売記念としてイベントも開催されるようです。
私も、当日、用事がない限り会場まで行こうと思います。
そういえば、一年以上会っていなかったなぁ。
タイトル 『ふじいあきらのカードマジック事典アンソロジー』
発売日 3月16日(水)
価格 3990円
発売元 ポニーキャニオン
収録内容:手順編
ライジングカード / カットして当てるカード / ストップカード / トライアンフ/Do as I do / ポケットに通うカード / 封筒の中のカード / カラーチェンジ/アンビシャスカード / デックバニッシュ
技法編
パス / サイドスティール / カル / ダイアゴナルパームシフト / トップパーム
発売記念イベント ← 終了
開催日 3月19日(土)
会場 紀伊国屋書店 新宿南店
時間 14:00~
情報元 : ふじいあきら氏の出演情報
通販 : amazon
3192円? 安い!
本屋もそうかな~。 本屋が定価ならこちらで購入しよう。
ん? でも、サインも欲しいしなぁ。
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『TOKYO一週間』285号にマジックバーの記事があった。
タイトルは『人気手品バーおもしろMAGIC13』。
その中では、東京圏内のマジックバーの紹介(11店)と簡単マジックの種明かし(13個)が載っている。
そこで書かれている記載文で「ネタばらし」という表現があり、関西のマジシャンB.H氏のブログには、嫌な表現と書かれていた。
私も同感なのだ。
好き好んでネタをばらすマジシャンはいないはずだし、取材に応じただけだと思う。
「ばらす」という文は、「暴く」「暴露する」に繋がり、この場合、不適切な表現だと思う。
この文を「明かし」「レクチャー」「解説」「教えます」などにすれば、なんともないのだが・・・。
もうすこし、気を使って欲しかったね。
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私の好きなものに、マジック以外でF-1とメジャーリーグがある。
F-1は、3月6日オーストラリアGPから開幕放映される。
今シーズンからは、ルールが改正され、「レース中のタイヤ交換禁止」や「1エンジンで2レース」となる。
そうなると、スピードが制限されて、面白いレースが期待できるし、フェラーリも連続チャンピオンに輝くかどうかわからない。
我ら琢磨が所属するバーホンダもチャンスあり、頑張ってほしいね。(トヨタも・・・)
そしてメジャーリーグ。
今年は、16人の日本選手がアメリカへ渡った。
松井秀喜が所属する東地区ヤンキーズにはランデイー・ジョンソンが入り、オリオールズにはソーサが入団。
それだけでもワクワク。
レッドソックスにはデニー友利、デビルレイズには野茂秀雄。
高津臣吾が所属する中地区のホワイトソックスには井口資仁。
西地区のドジャースには中村紀洋。
同地区内対決、または、交流戦に目が離せなくなったね。(特に東と西)
今年もDVD(HDD)レコーダーがフル稼働だ~。
日本人選手の所属チーム。
アメリカンリーグ。
● 東地区
ヤンキーズ 松井秀喜
レッドソックス デニー友利
デビルレイズ 野茂秀雄
● 中地区
ホワイトソックス 高津臣吾 井口資仁
インディアンズ 多田野数人
● 西地区
アスレチックス 藪恵壹
マリナーズ イチロー 長谷川滋利 木田優夫
ナショナルリーグ
● 東地区
メッツ 松井稼頭央
ナショナルズ 大家友和
● 中地区
カージナルス 田口壮
● 西地区
ドジャース 石井一久 中村紀洋
パドレス 大塚晶則
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いよいよ、今月はJCMA主催の第4回ジャパンカップが開催されます。
今年は、ステージガラショーはありませんが、クロースアップガラショー、コンテスト、レクチャー、授賞式、パーティーと盛りだくさん。
先日、受賞者とゲストマジシャンが発表になっていました。
今年の「マジシャン・オブ・ザ・イヤー」はナポレオンズ氏、そして、「ベスト・クロースアップ・マジシャン」は、前田知洋氏に決定。
そして、我らインターネットでお世話になっているLILLIPUT氏(綿田敏孝氏)が功労賞に選ばれました。
LILLIPUTさん、おめでとうございま~す。
ゲストマジシャンは、リチャード・サンダース氏、野島伸幸氏、高橋知之氏(ゆうきとも)、山崎真孝氏、池田信彦氏です。
私も参加しますが、初めてナマで見る方もいらっしゃるので楽しみです。
3月21日(月・祭) AM10:00~PM7:00 ← 終了
会場 : サンシャインシティー文化会館(池袋)
情報元 : ジャパンカップ2005
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